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2006年6月30日 (金)

The Eensy-Weensy Spider

今月はじめから、この歌をどのクラスでも、毎回いろいろなアプローチの方法で歌っています。この本は持っていないのですが、同じ曲、タイトルの本をいろいろ見せるって言うのもとってもいいと思います。
この歌は毎年やっているので、結構みんな歌えるのですが、今年はじっくり、取り上げました。
レッスンの実践については、下の記事をご覧ください。

http://sunshinekids.cocolog-nifty.com/newsletter/2006/06/6_385f_1.html

http://sunshinekids.cocolog-nifty.com/newsletter/2006/06/6_385f_3.html

http://sunshinekids.cocolog-nifty.com/newsletter/2006/06/waterspout.html

小学生以上には、穴埋めや、代入練習や、ドットなどで歌詞をしっかり確認しました。
上手にできたらプレゼント、と最初に約束していた紐を交互に引くと上にキコキコ上がっていくダンボールで作ったクラフトをプレゼントしました。
小学生では絵を描いてくるのを宿題に、幼稚園児はレッスン中に描きました。
P1011722_1 P1011713_1 P1011707_1

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2006年6月29日 (木)

Let's take a bath!

Five little Monkeysの本を読みながら、同時に本の通りにacting out...

最初はMonkeysたちがお風呂に入っています。そこで、、みんなでスポンジを持って、縦1列に並びます。前の子の背中を流してあげましょう。”Let's take a bath, Let's take a bath, rub-a-dub-a da rub-a dub-a da” そこで、turn around!みんな一斉に180度回転して、今まで洗ってもらっていた子の背中を洗います。ここが一番楽しそうでした。。Rub

その後、もちろん歯磨きもして、寝ます。そしてジャンプ、、年長さんぐらいになると、照れでしょうか?最初1回だけで後はジャンプしてくれない子もいました。

その子には電話を持ってもらい、お母さん役、お医者さん役をお願いしました。

みんなと同じ様にはしゃぎたくないと思う子がいますが、無理にはさせません。じゃあ、お歌の係りして、と、別の役割を果たしてもらいます。

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2006年6月28日 (水)

100均ショップありがとう

以前、本当にずいぶん前です。Oxford university pressのワークショップに出たときも、多分外山先生だったと思いますが。「100円ショップは私たち児童英語教師の見方」とおっしゃっていたような、、 

ayaさーん、NONOさーん、私も行ってきましたよ!
今日、久しぶりに100円ショップをぶらぶらしました。
いつもはたいてい目的があって、あれとこれと、、と買って終わりだったりするのですが。
何かレッスンのネタはないかなあ、、、と、卵の形のパズル発見。中はcircle, diamond, starなどのshapesです。
イースターに気が付いていたらもっと良かったのにぃ。
でも、ちょうどshapesも終わったところだし、、パーティで使えそう。
透明の使い捨てカップ、シール折り紙、鈴、リボンも買いました。
これはクラフトのため。。
どんなクラフトができるかおたのしみぃ
カラーマグネットシートを買って、eyes, nose, mouth, earsを作る予定。目隠しして福笑いというのはどうでしょう。
up,down, left, rightとティーム対抗で指示を出して。。

P1011704

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PTA文化教養講座

P1011693 息子はもう5年生ですが、PTAの講座にはじめて参加してきました。

のんびり楽しく周りのお母さんたちとお話しながら、、、と思いきや、

最初がかなりややっこしくて、みんな一言も聞き漏らさずに、、と真剣でした。3時間の講座の中では、作りきれずにお持ち帰り、そして今やっと9割できました。まだ底にバッテンの赤い模様を入れなければいけません。

本当はもっと口が広くなるはずだったのだけど、、、とっても小さいバスケットができました。

何入れよう。。。

レッスンのことも、何もかも忘れて、無心に編みました。久しぶりの趣味の時間でした。

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2006年6月25日 (日)

Let's help Mama.

アルクこども英語5月号のお手伝いカードを利用して、小学生全員で夏休みのお手伝いカードを作りました。(正直なところ、母の日に何もしなかったので、、)Let's help Mama!!とチャンティングしながら作りました。

カードを使ってビンゴや、カルタ取りなどゲームをして、上手にカードの英語が言えるように練習しました。やはり低学年はちょっと難しそうでしたが、高学年はよくできます。

その後、I will ----.の文章の紹介。 お母さんのお手伝いをするつもり、、って上手に言えるようになったら、今度は夏休みの予定について発表できるようにレッスンをもって行きます。

I will go camping.  I will go to my grandma's house.  etc..

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2006年6月23日 (金)

This is my town.

幼稚園クラス、建物の名前、そこで働く人、乗り物ちょっと多すぎるかなと思いつつ、毎週一つずつ増やしていって、自分たちの町を作りました。歌は、ずーと、3週間Where are you?を歌い続けたので、この歌はばっちり。doctorカードを見せて、Where are you?というと、みんなでhospitalカードのところへ行きます。地図に建物や、働く人たちのピコピーを貼って、みんなでつなげると大きなみんなの町の地図ができました。その後、お気に入りの建物を三つだけ選んで、ポップアップカードに貼りました。やはり興味のあるものはしっかり覚えてくれていました。このカードのアイディアはayaさんのブログの去年の8月ごろの記事に載っていたものです。ayaさん無断で拝借しました。 Town Town2

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2006年6月21日 (水)

waterspout

Waterspout 先週の日曜日、EEの勉強会で発表していただいたThe itsy bitsy spider.   雨の係(青いビニール紐)、太陽の係(うちわ)を決めて、歌にあわせてacting outしました。dried up all the rainのところは、うちわで雨そのものをあおぐと、歌の意味がさらにはっきりするようでした。out came the sunのところは、下から上がってくるように演技している子もいました、それでもいいけど、雨雲に隠れていた太陽が出てきたんじゃないかなあ、と言うと、それなりに演技してくれました。3歳児にも大うけでしたが、小学生高学年も、楽しそうでした。 勉強会で、いつもH先生がおっしゃるのは、体感、体で感じて体の中にその歌を取り入れてほしい。そうやって感じた英語の歌は、いくつになっても思い出してくれる。ということ。
心を豊かにするともおっしゃっていました。素敵な言葉です。

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2006年6月19日 (月)

Me Myself

Me Myself (ナレーション・巻末ソングCD付) アプリコットPicture Bookシリーズ 65月のレッスンで、小学生以上にこの本を取り上げたことは、5月に記事を書きましたが。去年からレッスンを始めた3年生のHちゃん。私全部覚えたよと。

My name is ----. My family name is ----. I live in -----. I'm -- years old.  I have a father, a mother and a sister. I go to ---elementary school. Sometimes I am happy, but sometimes I am sad.

と、一気にしかもとても自然な発音で言うではありませんか。とっても感激しました。彼女が始めてレッスンに来たとき My NA-ME is ----. と、nameのところがとても強くて長くて日本人特有の言い方でした。でも、今は本当に素敵な、流れるような発音ではありませんか。鳥肌が立ちました(大阪的にいうとサブイボ)

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2006年6月18日 (日)

EE勉強会

今日はEnglish EdVentureの勉強会でした。取り上げていただいたのはThe Eency Weency Spider と、Let's do it.の曲を使ってshapesのレッスン。  spiderはちょうどレッスンで取り上げている最中だったので、今日中に準備して明日からのレッスンで、実践しようと思います。shapesは、いつ、何回取り上げてもいいテーマ、これから機会あるごとに、チョコチョコ実践していきます。

いつも思います。教師の数だけ、教授法があると。いろいろな方にあって、刺激を受けて、それがやがて私の教え方に影響を与え、私の教授法に変わっていく。そうやって、教師の幅を広げていくんだと思っています。まだまだ、迷いや、悩みは尽きませんが、このような勉強会や、ブログでの意見交換がとっても良い影響を与えてくれていると思って感謝しています。今後とも、皆さんどうぞよろしくお願いいたします。

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2006年6月17日 (土)

絵本ナビ

朝日新聞で、こんな記事を発見しました。絵本選びの頼れるガイド絵本ナビ。読んだ人の感想ももちろんなんですが、開いたページの写真があったり。また買ってしまいそうです。掲載全作品の評価ランキング!!なんてあって、見入っちゃいました。

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2006年6月16日 (金)

衝動買い

There were then in the bed (0-85953-897-4)アクティビティブックと言うのに惹かれて買ってしまいました。Ten in a bedの本もすでに2冊持っていたのにぃ。。先日SPTのワークショップで真澄さんに教えていただいた歌です。私もいろいろ工夫したのですが、(一番右の写真はずいぶん昔に私が作ったものです)でも、歌が長すぎて、あまり子供たちの受けはよくなかったような気がします。私が作ったラップ芯キッズは、真澄さんのものより手が掛かっていますが(失礼)でも、真澄さんが紹介してくれた子供たちのほうが何百倍もかわいかったです。ほかに、私はぬいぐるみをたくさん並べてやったこともあります。でも、やっぱりちょっと自信がなくて、買ってしまいました。。。wheelをちょっとだけまわすと、一人ずつベッドから落ちていきます。P1011662これで、再挑戦しよう!! P1011660 P1011661

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子供のやる気、読む気が伸びる本

P1011659 ほとんどの生徒たちが、本が読みたくてレッスンより少し早めにやってきます。写真の本はScholasticのHigh-Frequency Readersです。sight word readersの中間レベルぐらいの難易度です。3語文から始まって、繰り返しの多い文で構成されています。すべて8ページです。

本読みをさせる点での私の反省点としては  

自分ひとりで読む力を付けさせたいと思うあまり、フォニックスを自分で確認しながら読んでみなさい、としてしまったため。全体の自然な英語の流れからは遠い、日本語英語のようになってしまったこと。

簡単な単語の文が多いため、当然意味は理解しているだろうと思っていたら、結構勘違いしていたり、わからないまま読んでいたり、、、

と言うことで、

やはり、CDまたは、私の英語を聞かせてから、読んでもらうようにしました。

それと、日本語を大切にすること!これですね。。

しかし、内容の面白さで言えばORTが、ダントツです!

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2006年6月15日 (木)

6月のレッスン

P1011650 とってもとっても久しぶりにツイスターゲームをしました。ずーっと、過去形を学習してきたこのクラス、先週は不規則動詞カードを使って  UNOをしました、カードをひいたり出したりするたびに動詞の活用と意味を言います。go went gone 行く make made made 作る、、、

  P1011654        今週は、本読み、リスニング、単語の並べ替えゲームをした後でツイスターゲームです。 ルーレットをまず作りました。

yesterday, last Monday,  before lunch,,,過去形の文で使えそうなものを生徒たちと考えながら書きました。 その後、同じものを、A4の紙に書いて部屋にばら撒きます。読み手は動詞カードを引いて主語をつけて過去形に直します。 swim→ I swam そしてルーレットをまわし、矢印がさしたものを読み上げます。 例えば I swam last night. プレイヤーの一人は片足をlast nightのカードの上に置きます。

やる前は、もうそんな小さい子のゲームみたいの嫌だとか言っていたのに、もう一回ってせがまれました。 

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2006年6月14日 (水)

6月のレッスン

P1011648 Rain, Rain Go Awayの1回目のレッスンの最後に、ORTのGo Away, Floppyを読みました。

絵本は絵を読むものだ、と以前教えていただいたことがありますが、この本もやはり絵を読むものだと思います。

表紙で、犬の名前がFloppyであること、口にボールをくわえて遊びたがっていることなどを英語で説明または質問しましょう。と、そこで、、、Floppyは遊びたがっている?ということは、この歌のLittle Johnny wants to play.がそのまま使えるじゃないですか!!(Floppyは決してlittleではないですが)

最初のページで、Kipperに、Go Awayと言われてしまいます。どうしてかみんなで考えましょう。その後同じように続いていきます。最後から2ページ目(P6)は、一気に開かずにちょっとだけずらしてめくってみましょう。まあ、なんとFloppyの悲しそうな顔が見えるではありませんか、、

Is he happy? Noooo! He looks so sad.ページをめくってしまう前に、皆がFloppyの家族だったら、なんていうか話し合いました。Go awayという子もいました。  あとでね、、Later ああ、これもいいかもね、本になんて書いてあるかは、おたのしみ。。

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2006年6月13日 (火)

6月のレッスン

5月に、スパークリングタイムのワークショップで、five little monkeysを取り上げてもらって、久しぶりに3歳児対象にこのレッスンをしました。本を読む前に、Monkeyネタで、いろいろ、、P1011636 フェルトで作ったおサルの顔に、目、鼻、口をつけます。置き方でhappy, sad, madに変身。

絵本を見せて、自分たちで実際にクッションの上でジャンプして、遊んでから。  風船に水を入れたヨーヨー(夜店で売っているようなやつ)におサルをつけてビヨョーンと、ジャンピングモンキーの出来上がり、、5分で仕上げました。 説明がうまくできませんが、裏から撮った写真もあるので見てください。                  P1011637 P1011634         P1011639梅雨に入ってから良い天気が続いて、Rain Rain Go Awayは、ちょっとお休み、、

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2006年6月12日 (月)

6月のレッスン

Rainy Season ということで、雨に流されてもへこたれないspiderの歌。The Itsy Bitsy Spiderを、すべての年齢で取り上げます。今日は小学生。もう、毎年やっているのでだいたい歌えます。歌は忘れていても、手の動きは覚えている、、そんな子もいました。フィルムケース(最近ではあまり見ませんが)に、spiderの絵を貼って、たくさん用意しました。歌が歌い終わるまでの間にいくつ積み上げることができるか、歌の途中ならやり直しもOKという競争をしました。低年齢には、牛乳パックを横にして、積み上げようと思っています。P1011626

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6月のレッスン

Rain, Rain, Go Away. これは私が4月のEEの勉強会で発表したものです。歌を歌った後、振り付けで歌い、その後アクティビティ。。。雨の絵を描いたpaper plates(低年齢には難しP1011623 P1011624 かったです)や、新聞紙を丸めてブルーのビニール紐をつけたもの(rain drops)を最後のGo awayのところで投げます。的にあたった人、遠くまで投げた人の勝ちです。

その後低年齢はぬいぐるみを使って逃げ回ったり、高学年は、文字につなげます。そして、最後に本読み。The Ugly duckling,  ORTのGo Away, Cat  Go Away, Floppyなど、Go awayが出てくる本を読む予定です。

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2006年6月11日 (日)

This is my town.

P1011601 ずいぶん前に、NONOさんからいただいたおもちゃ。職業を学習する前に、建物hospital, fire station, restaurant,,,,などを学ぶために久しぶりに取り出しました。まずは単語のチェック、単語カードを部屋中にばら撒いてTiny Talk Bathroom songを歌いながら、好きな建物の上に立ってもらいました。I'm in the -----.の答えは今日はちょっと難しかったので、単語をできるだけ覚えてもらってから、このおもちゃを使ってみんなでtownを作りました。

来週は、建物および、職業ということで、指人形の登場です。先週The beautiful butterflyで、 I want to be ----.を習ったので、将来なりたい職業について学びます。        そして、職業→doctor→five little monkeysという展開を考えています。P1011603

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2006年6月 9日 (金)

豊中市小学校英語体験活動

「小学校英語体験活動の事業実施団体募集」の説明会に豊中市教育委員会へ行ってきました。私は一般市民として参加してきただけですが、3団体の方が来られていました。豊中市41校の3年生から6年生に対し、今年9月から来年3月までに各学級10時間を限度に外国語体験活動を行なうため

①外国人講師の派遣(地域人材資源を活用)・研修

②カリキュラム作成、教材開発

③教員研修の企画・実施    

などを実施する、市民公益活動団体を募集するということでした。

予算は1400万円以内

すでにノウハウと人材を持っている団体でなければ、到底無理、という感じがしますが。。7月の審査会で、活動団体が決定します。結果はまたご報告します。

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2006年6月 7日 (水)

6月のレッスン

P1011591P1011599 6月はやはり雨。お教室を雨モードに飾りつけ。

ブルーのビニール紐にレインドロップを貼って窓にたらしました。(わかりにくいですね)

P1011588 P1011589 雨の歌、Rain Rain Go Awayにはいる前に、今日は2,3歳児に雨どいを上がっていく蜘蛛の歌。The Itsy Bitsy Spiderを歌って、指遊び、体を這い上がってコチョコチョ遊び、などをした後、クラフト、しつこくshapesを使って作りました。写真に写っている2歳の彼は今ハローと言っています、その後ガオーって言ってました(?)

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2006年6月 6日 (火)

5月のレッスン

幼稚園以下の生徒を対象に5月の最初から、ずーと、アプリコットのA Beautiful Butterflyを、通して、いろいろな方向でアクティビティをしてきました。今日はその最後のレッスン。それぞれのキャタピラーが、いろいろな果物を食べて、さなぎになって、今日蝶々になって飛び立ちました。P1011570 P1011592 

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2006年6月 4日 (日)

ワークショップ参加

JCN http://www.gem.hi-ho.ne.jp/jcnetwork/photo/pu.htmlのワークショップに参加してきました。きょうのテーマは、田尻利恵子先生の「小学校英語活動は英語教育を変える!?」でした。J-shineのときとは違った観点からのお話しもあり、興味深かったです。 

面白いアンケートのデータがありました。小学校の英語活動が好きか、達成感を感じているか、という質問の回答はどちらもH15年度と比べH16年度が下がっているということでした。教員にいたっては、達成感は30㌫も下がっていました。(このようなデータは文科省のHPで誰でも確認できるそうです。)

「英語が好きだと思う子供をたくさん育てたい」、と思って日々活動している身としては、これをどう受け止めていいのか、、

それと。。。これは田尻先生ご自身の研究結果なんですが、子供たちの英語は、教授法にかかわらず、指導者の発音に一番近くなるそうです。うぅぅ、、がんばりまーす。

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2006年6月 2日 (金)

豊中市学校指導課

J-Shineの講習を受けた後、一度は教育委員会に行ってみなくちゃ。と思いつつ、時間が経ってしまいましたが、今日、豊中市役所の学校指導課へ行ってきました。きっかけは、広報誌に載っていた「小学校英語体験活動の事業実施団体募集」の記事です。とても丁寧に応対してくださいましたし、J-Shineのこともご存知でした。

そこでわかったこと。   豊中では、今まで通り小学3年生から、年間8回を上限に、ネイティヴ(英語に限らず)による国際理解教育を行なっていくこと。

ちょっとはてな?だったこと    今回の募集は、今年の9月から来年3月までの活動について。 6月に説明会、7月に決定。って、意外とキワキワにきまるんだな、、、ってこと。

来週の説明会にも一応行って来る予定です。

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2006年6月 1日 (木)

息子のブログ

息子がブログを始めました。といっても実際タイプを打っているのは私です。彼の話を聞いて、書いています。そこに私がコメントを書き込んだりして、、なんだか一人二役って感じでアホみたいですが、家族のことを書いています。http://inokofamilydiary.cocolog-nifty.com

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