2012年9月10日 (月)

子ども英語ジャーナル10月号

Kodomoeigo 時々ですが、、、

アルク出版の「子ども英語ジャーナル」に記事を提供しています。

真夏の暑い盛りに ご依頼いただいたのは Halloween Activity

2つのアクティビティを提案しました。

毎年クラスで盛り上がるアクティビティです。

 

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2012年2月 3日 (金)

子ども英語ジャーナル

「子ども英語ジャーナル」4月号からの連載記事について、お手伝いをすることになりました。

と言っても3ヶ月だけですが、 本屋さんのおすすめ絵本の遊び方。アクティビティの紹介です。

4月号は Leo Lionni の "A color of his own" です。 数点考えたアクティビティ案の一つが掲載されます。

教室でもぜひレッスンに取り入れたいと思います。

この本、とってもいい本なのですが、 ちょっと難しいかなぁ、、、と思ってレッスンでは使ったことがありませんでしたが、幼稚園クラスでも十分できそうなアクティビティが浮かびました。

やはり人間追い込まれるといいアイディアが浮かぶものです。 このお仕事引き受けてよかったです。  

みなさまお楽しみに。

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2009年5月 3日 (日)

子ども英語6月号

『子ども英語』アルク出版の子ども英語6月号に私の夏のイベント、川遊びが取り上げられました。

数年前から、例年 夏に遠足イベントをしています。 博物館や、科学館、民族博物館、、

お天気がよければ公園で遊んだり、川遊びをしたり、、 多い時は3人の外国人講師にお手伝いをお願いしたことがありました。 

子どもたちは楽しさの中で、 それが英語なのか日本語なのか、、そんな区別もなく相手の言葉を理解したり、発話したり、、

つまり、、それは、、子どもたちは英語を聞いて頭の中で日本語に訳していないのです。。

英語だけを聞いて、なんとなく理解してしまうのです。  返事は日本語だったり簡単な英語だったり、、無理して英語で答えようなんて気持ちは子どもたちにはないのです、、でも、知っている英語の言葉は自然に口を突いて出てくるようです。 特に意識はしていないのです。 楽しいから、、恥ずかしいとか思う間もなく声になっているのです。。

私は、英語が好きな子どもを育てたいといつも思っています。 こんなイベントを通して英語がますます好きになってくれたらいいなぁ、、と思います。

今年もしますよ!! お楽しみにぃ

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2009年2月10日 (火)

子ども英語3月号

以前より、出版社アルクの依頼により子ども英語教師向けの雑誌に、アクティビティのアイディアなどの記事を掲載していました。

今回は イースター(確かイースターは2年前にも子ども英語に風船を使ったアクティビティをご紹介しました)のアクティビティを2点紹介しました。

私が勉強中のJazz Chantsのテキスト、Holiday Jazz Chantsより、1作品を出しました。 これは先日のセミナーで私が紹介したものと同じです。

(1月25日のとことんジャズチャンツセミナーでイースター、母の日のジャズチャンツを使った提案をしました。テーマは「幼稚園児から小学生まで」でした。)

しかし、、先日お正月を迎えたと思ったら、、、もうイースターとは、、、

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2007年9月26日 (水)

The Very Quiet Cricket

The Very Quiet Cricket

この本は、皆さんご存知だと思いますが、エリックカールの音の出る仕掛け絵本です。

そろそろ、こおろぎの鳴き声が聞こえてくる頃かなぁ、、、と思い1週間ぐらい前に読んで、キッチンにおきっぱなしにしていたら、、

その日の晩から、こおろぎが鳴き始めました。 ちょうど、キッチンの外で。
最初、絵本が何かの拍子で鳴り始めたのだと思ったら、、、なんと本物でした。

アー、こおろぎの恋の季節なのねぇ、、

今朝は、寒くて目が覚めました。
皆様、風邪などひきませんように

教室の外のタペストリーも秋に変えました。

P1000465 P1000467わかりにくいですが、リスと、落ち葉、栗、どんぐり、きのこなどが描いてあります。

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2006年8月17日 (木)

英語で読もうMother Goose

もう、ずいぶん前に買った本です。8年ぐらい前かしら、、ちゃんと読んだのかどうかも覚えていませんが、昨日、息子とその友達数人をプールに連れて行く際に持って行きました。みんな勝手に遊んでくれるので、その間に読もうと思って。
なるほど、靴は昔から結婚と結びついて、多産のシンボルだったとか、、
テントウムシが聖母マリアと結び付けられることが多いとか、、ちょっとしたトリビアがありました。

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2006年6月17日 (土)

絵本ナビ

朝日新聞で、こんな記事を発見しました。絵本選びの頼れるガイド絵本ナビ。読んだ人の感想ももちろんなんですが、開いたページの写真があったり。また買ってしまいそうです。掲載全作品の評価ランキング!!なんてあって、見入っちゃいました。

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2006年6月16日 (金)

衝動買い

There were then in the bed (0-85953-897-4)アクティビティブックと言うのに惹かれて買ってしまいました。Ten in a bedの本もすでに2冊持っていたのにぃ。。先日SPTのワークショップで真澄さんに教えていただいた歌です。私もいろいろ工夫したのですが、(一番右の写真はずいぶん昔に私が作ったものです)でも、歌が長すぎて、あまり子供たちの受けはよくなかったような気がします。私が作ったラップ芯キッズは、真澄さんのものより手が掛かっていますが(失礼)でも、真澄さんが紹介してくれた子供たちのほうが何百倍もかわいかったです。ほかに、私はぬいぐるみをたくさん並べてやったこともあります。でも、やっぱりちょっと自信がなくて、買ってしまいました。。。wheelをちょっとだけまわすと、一人ずつベッドから落ちていきます。P1011662これで、再挑戦しよう!! P1011660 P1011661

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子供のやる気、読む気が伸びる本

P1011659 ほとんどの生徒たちが、本が読みたくてレッスンより少し早めにやってきます。写真の本はScholasticのHigh-Frequency Readersです。sight word readersの中間レベルぐらいの難易度です。3語文から始まって、繰り返しの多い文で構成されています。すべて8ページです。

本読みをさせる点での私の反省点としては  

自分ひとりで読む力を付けさせたいと思うあまり、フォニックスを自分で確認しながら読んでみなさい、としてしまったため。全体の自然な英語の流れからは遠い、日本語英語のようになってしまったこと。

簡単な単語の文が多いため、当然意味は理解しているだろうと思っていたら、結構勘違いしていたり、わからないまま読んでいたり、、、

と言うことで、

やはり、CDまたは、私の英語を聞かせてから、読んでもらうようにしました。

それと、日本語を大切にすること!これですね。。

しかし、内容の面白さで言えばORTが、ダントツです!

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2006年3月20日 (月)

読書コーナー

P1011578 3段のカラーボックスを買って、読書コーナーを作りました。「レッスンの前に好きなように読んでいいよ。上手に読めたら聞かせてね。」読んだら図書カードにタイトルを自分で書いて丸か二重丸を記入してもらっています。一人で完璧に読めたら二重丸です。まずは、reading treeのシリーズや、sight wordの本を読んでもらっています。みんなレッスンに早く来るようになりました。

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